『童謡唱歌による 四季の歌』より「冬の章」を4曲通しました。
「ゆき」は、付点4分音符と8分音符(タ~ンタ)になると、テンポが遅れがち。
「冬の夜」は、歌っているときは気がつかなかったんやけど
帰って録音を聴きなおすと、私のピッチがめちゃくちゃ低い。
「母さんの歌」は・・・《せっせと編んだだよ》の《せ》とか、高い音になるたびに
鶏の首をしめたみたいな声になります
「早春賦」は、歌詞の言葉が難しい(´・ω・`;)
訳したら
《立春と聞いたから、春やと思ったのに、風は寒いし雪景色やんか。
この気持ちをどうすりゃええんや》なんですけどね。
そのあと近所の『元気』にて、新年会
もうすぐ活動20周年になるひだまり。
そろそろワンマンコンサートをしようじゃないかと盛り上がり・・・
来年5月あたり??
演奏会をするという話が、ほぼ決まりました!!!
それに向けて、合宿も!?
実現できるように、がんばりま~す
二次会は、ひっさびさに『テンヤ丸』
チャットマサラのきいたカラアゲや、コリコリとしたトコブシや(まるでアワビ)
ナスとつくねの煮物や・・・
おいしい料理と、84歳のおかあさん(コンパニオンw)に癒されました
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