創建:貞観元年(859) 再建:天保13年(1842)
無料駐車場有
境内図
神宮寺跡に立つ建物(社殿?)
手水舎
拝殿
本殿「十禅師社」
寛文4年(1664)に再建されたもので、御祭神は瓊瓊杵尊です。
境内社「河内神社」
主祭神は大巳貴命で、宇田天皇・敦実親王・朽木河内守元綱を合祀。
山神社
八幡宮
行部大明神・志子淵神社・住吉神社
愛宕大明神
御陵大明神
御神木のムクロジ(無看子)
ムクロジは病気除け・無病息災の木と言われ、黒く硬い種は病気除けのお守りとされるそうです。
天満宮
多宝塔
天保13年(1842)に放光山神宮寺の多宝塔として再建されたもの。
鎌倉時代作の釈迦如来像と23躯の薬師如来像が安置されているそうです。
多宝塔のあたりから見た、拝殿・本殿・河内神社
神輿庫
社務所
子どもたちの遊具がありました (〃∇〃)
お留守のようで、御朱印はいただけませんでした(授与されていないかも)。
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