大歩危峡の渓谷美 2019年10月14日 徳島県三好市にて、大歩危峡観光遊覧船に乗りました。 レストラン大歩危峡まんなかの、1階フロントにて、乗船券@1200円を購入。 3分ほど階段と坂道を降りて、乗り場に到着。 約4kmを30分で往復します。 駐車場から見下ろすと、乗船場付近は川幅が狭いです。 乗船場の上流の景色。 救命胴衣をつけて、いざ~♪ 台風の時などは、30m増水することもあ…続きを読む
祖谷のかずら橋 2019年10月14日 徳島県三好市の、祖谷のかずら橋へ。 駐車場から橋に向かう途中、猫たちがお出迎え~♪ 手前の舗装された祖谷渓大橋から見た、かずら橋。 料金所で@550円をお支払いし、いざ! よーく見ると、ワイヤーや金具が使われているのが見えて、安心! そう思えたのも、束の間。 足元を見ると、震えてきます((+_+)) 写真を撮るどころではなく、カメラは相方…続きを読む
ひの字渓谷と小便小僧(祖谷渓) 2019年10月14日 徳島県三好市の祖谷渓へ。 宿泊していたホテルから、車で20分ほど山道を走りました。 ひの字渓谷です。 祖谷川が大きく蛇行して、ひらがなの「ひ」のように見えますね! ここからさらに2kmほど行くと 私がとても会いたかった、小便小僧さんが♡ 見逃してしまいそうなぐらい、自然に溶け込んで立っています。 高さは200m。下を見下ろすと、クラクラしそうな断崖。…続きを読む
奇に満ちた洞・満奇洞 2019年08月24日 岡山県新見市の、もう一つの鍾乳洞 満奇洞(まきどう)@1000円へ! 入口には与謝野晶子の歌碑が建っています。 さきほどの井倉洞とは逆で、こちらは平面に発達した横穴。 総延長は約450m、最大幅は約25m。 仁王の足 炭釜 傘石 大黒柱 千枚田 映画「八つ墓村」(原作・横溝正史)に登場するのが、このあたり。 昭和52…続きを読む
いつかまた・・・羅生門 2019年08月24日 岡山県新見市の国指定天然記念物・羅生門へ。 ネットで検索をしても、具体的な住所の記載がなく 道に設置された案内看板を頼りに、たどりつきました。 案内板によると、第1門と第3門をくぐって、第4門まで見れそうですね! この看板が出てきたら、 右側の石段を降りていきます。 展望台へ。 展望台から見た第1門 残念ながら・・・ここで行…続きを読む
日本一高度差がある滝・井倉洞 2019年08月24日 父のルーツを訪ねて行った岡山県新見市は、鍾乳洞で有名なところです。 2つある鍾乳洞のうち、まずは井倉洞(いくらどう)@1000円へ! 緑色の橋を渡っていきます。 めっちゃ自然豊かなとこ。 滝もいい感じ。 全長1200m、高低差90m。かなり期待できそうです! 一歩入ると、極楽~♪ めちゃ涼しい! 月ロケットと化粧褌 狭いとこ…続きを読む
ニジマスが泳ぐ関ケ原鍾乳洞 2019年08月11日 伊吹山ドライブウェイの近くで、気になる看板を発見。 関ケ原に鍾乳洞があるらしい。再び涼を求めて~♪ 関ケ原鍾乳洞へ。 駐車場は無料。 売店で入洞チケット@700円を購入し、入口へ向かうと 玉倉部神社がありました。 鍾乳洞の入口 外の気温は33℃ですが、一歩入るとすぐに涼しくなりました。 1年中 15℃なのだとか。 伏竜水 不老泉…続きを読む
海の京都・伊根町 2019年06月29日 天橋立から移動し、京都府伊根町へ。 2016年2月は、海上タクシーに乗って、伊根湾めぐりをしたので、 今回は車で、亀山地区まで行きました。 舟屋の街並みのゴール地点。 赤灯台と、青島です。 これより奥は、立入禁止区域。 伊根町観光協会さんの地図をお借りしました。 ①が伊根小学校のあるところで、前回はそこから海上タクシーに乗りました。 ②が今回、車で…続きを読む
スケールでかっ!千畳敷 2019年05月02日 平らに広がった畳千畳の広さの地形=千畳敷 千畳敷と呼ばれるところは、日本各地(青森・山口・福岡など)にあるようですが 一番有名なのは、白浜の千畳敷(国の名勝)ではないでしょうか!? 2014年2月に訪れたときは、落書きが多いなぁ・・・という印象がありましたが 今回は風化されたのか、あまり気になりませんでした(^-^) 千畳敷を歩くのも、駐車場も無料な…続きを読む
おーるうぇーいとぅーぎゃざー♪ 2019年05月02日 和歌山県白浜市のアドベンチャーワールドへ。 約5年ぶりです。 通常は10時からの営業ですが、GWは9時から。 8時半に駐車場に着くと、すでに入場待ちの行列がΣ(゚д゚lll)ガーン 15分ほど並ぶと、早めに開場してくれたようで、列がスイスイと進み、 8時50分に入場できました(〃▽〃) めちゃ良心的! まずは一目散に、ウォーキングサファリへ。 ライオン・・・ピンボケ。…続きを読む
ラピュタの島(友ヶ島)再び。 2019年05月01日 GWの中盤は、相方&もうすぐ27歳になる次男&私の三人で和歌山へ。 この三人で旅行って、初めて(〃▽〃) 7時に家を出ると、ほぼ渋滞もなく8時半、加太港に到着。 友ヶ島汽船の乗船場にて、朝一番(9時発)の乗船券を購入し、小雨の中、しばし並んで待ちました。 あ。今日から【令和】だ。 9時になり、乗り込んだ【ともがしま号】は超満員です。 約20分ほどで、沖ノ島に到着。…続きを読む
神秘の地底・竜ヶ岩洞 2019年04月29日 静岡県浜松市の鍾乳洞・竜ヶ岩洞(りゅうがしどう)へ。 入洞料金は1000円(方広寺ではお寺の拝観とセットで1000円のセット券販売あり) 全長約1kmのうち、400mが一般公開されています。 気温は年中18℃。 この日は外の気温も18℃ぐらい。 洞内のマイナスイオン濃度は、2万個/1cm³ 仁王門 亀の小滝 俊吾池 ワニの岩 大…続きを読む
世界遺産・韮山反射炉 2019年04月28日 静岡県伊豆の国市にある世界遺産(明治日本の産業革命遺産)・韮山(にらやま)反射炉へ。 日本で唯一現存する実用反射炉であり、国の史跡に指定されています。 韮山反射炉ガイダンスセンター@500円にて まずは映像と展示を見て、反射炉の歴史や構造、大砲を作る様子などを勉強しました。 反射炉とは、金属を溶かし優良な鉄を生産し、大砲などを鋳造するための溶解炉のことです。 センターを出て、反…続きを読む
青の洞窟めぐり・堂ヶ島 2019年04月28日 静岡県西伊豆町の堂ヶ島へ。 といっても、そのような名前の島はなく、白い凝灰岩の断崖と小島がつくりだす景勝地です。 堂ヶ島マリンの遊覧船に乗りました。 約20分間で島々を巡り、最後に天窓洞に入る「洞くつめぐり」コース@1200円 えっと・・・ここからしばらく船の左側に絶景が広がっていたのですが あいにく船の右側に座ってしまったので、写真は断念。 堂ヶ島海岸は…続きを読む
ラブスポット♡竜宮窟 2019年04月28日 静岡県下田市、伊豆半島南部の弓ヶ浜海岸へ。 ここにラブパワースボットの、竜宮窟があります。 目の前の駐車場は500円かかりますが、少し歩けば無料の駐車場あり。 バス亭の案内もハート形です。 入口(無料)から階段を降りると・・・ 海食洞(かいしょくどう)と呼ばれる海の洞窟が。 とても大きな天窓があり こちらを上から見ると、ハート形に見えるという…続きを読む
天城越えめぐり 2019年04月28日 今年のGWは、人生最初で最後の10連休! 2日目の今日は、朝の2時に大阪を出て 静岡県へ向かいました。 5時20分に清水にて朝食を撮ったあと、伊豆へ向かう途中、 きれいに富士山が見えました(〃▽〃) 伊豆と言えば、天城越え( *´艸`) 「天城越え」のゆかりの地をめぐりました。 7時前に、浄蓮の滝の駐車場に到着。 「伊豆の踊子」像 ここから石段をずんずん下って…続きを読む
伊勢シーパラダイスで超ふれあい体験♪ 2019年02月23日 夫婦岩のすぐ近くにある、伊勢シーパラダイスへ! 入場料@1600のところ、JAF割引にて@1520にて。 ペンギン、セイウチなどの雛飾りがお出迎え~♪ 入ったのは、15時すぎ。 駆け足で洞窟水槽エリアやペンギンの森を見て 15:20からの「セイウチお散歩タイム」に合わせ、海獣広場へ。 めっちゃデカイ! めっちゃ近い! 「大きなくりの木の下で」の手遊びなどを…続きを読む
丸亀城と中津万像園 2019年01月03日 香川県2日目は、丸亀城へ行きました。 これで現存天守12ヶ城のうち、11ヶ城がコンプリートです! 残すは青森県の1ヶ城のみ! 駐車場(無料)に車を停めると、高いところに天守閣が見えました。 お城の地図です。 玄関先御門(薬医門) 大手二の門から入りました。 大手一の門 門上が公開されていますが、まずは天守閣を目指します。 かな…続きを読む
父母ヶ浜と、しまなみ海道&瀬戸大橋 2018年11月24日 1泊2日愛媛県の旅、最後にめっちゃワガママをきいてもらい 約1時間の寄り道をしてもらって、立ち寄ったのが、 香川県三豊市の、瀬戸内海の天空の鏡といわれる父母ヶ浜(ちちぶがはま)。 風のない干潮時の夕方に、絶景が観れるということで 干潮時刻と日の入り時刻を調べると、この日の干潮は18時28分、日の入りは16時58分。 日の入りにはちょっと早かったのですが、行ってみると・・・ すでに…続きを読む
国宝級のみごたえ・松山城 2018年11月24日 現存12天守の一つ、金亀城こと松山城へ。 天守を含む21棟の建造物が重要文化財の指定を受けています。 ロープウェイ乗り場にて、往復券(リフトも可)+鑑賞券@1020を購入。 ロープウェイの始発(8時半)に乗って行きました。 登り石垣、めっちゃ高いですね~。 石垣の上は、太鼓櫓。 戸無門(重文)をくぐって、本丸へ向かいます。 戸無門を内側から。 筒井門と…続きを読む