見えないものに向かう時 人は誰も孤独

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みなさん、オーストラリアのお金(通称:豪ドル)って、見たことありますぅぅぅ?

私は銀行では主に、ハイカウンター(普通預金や当座預金の入出金・振込・税金を扱う窓口)に座っておりますが、秋ごろからいわゆる『諸届・外貨両替』という窓口にも時々座っております。


同じく窓口フルパートの相棒Yッシーちゃんと、偶然にも幼稚園の同窓生だったハーフパートのAサマと3人交代で、助け合いながら、お互い勉強しながら・・・まさに仕事でも前向きな日々を送ってるんですねぇ。ふむふむ。

さてさて、外貨両替ですよ。
うちの支店では、円からは米ドルにしか両替できないのですが、外貨から円への両替は、13種類ほど扱っています。
し、しかし! U>ω<)ノ!!! 私は外国に一度も行ったことないんだよぉ~ん! もちろんパスポートなんて、とったこともなし。  なので米ドルですら、40歳にして初めて見たっ。T/Cって、なんなのよぉぉぉ(ノω<。)うっうっうっ。。。
ちなみに相棒のYッシーちゃんは、私よりも7こぐらい年下なんですが、オランダで4年、カナダで1年暮らしていたということで、英語ぺらぺら!超国際的(=゚ω゚)ノヒュー!!

そしてついに見ましたよ。オーストラリアの紙幣♪
まずとってもカラフル。しかも透明な部分まであって向こう側が透けて見える・・・まるでおもちゃのお金のよう。手触りはつるっつるっ! 表と裏では、別の人物が描かれている。
調べてみると、ポリマー(プラスチックの一種)というもので作られており、とってもタフらしい。ポケットに入れたまま洗濯しても、ボロボロにならず色落ちもしないって。海に入ってしまっても大丈夫なんだって。通常の紙幣の平均寿命はたったの6ヵ月といわれますが、ポリマー紙幣ならば2年以上は長持ち。そして偽札をつくるのがほとんど不可能。

負けたね、福沢諭吉っつぁん(-ω-;)ウーン

今日は生協で届いた『豚の角煮』を使って、角煮丼(温泉卵は自家製)・じゃがいもとコーンのバターしょうゆ煮・もずくときゅうりの酢の物・豆腐と貝割れの味噌汁でした。
角煮は掲載があると、いつも買います。そのまま食べてもよし、チャーハンやラーメンに入れてもよし。時間がない私には、重宝(#^.^#)

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